支援相談部からのお知らせ

令和8年度(2026年度)学校見学・教育相談の予定について(お知らせ)

 ◇ 令和8年度 学校見学・教育相談の予定 .pdfを必ず御確認願います(クリックするとダウンロードできます)。

 

なお、メニューから「教育相談・学校見学」に進むと、さらに細かな情報を記載しておりますので、御確認願います。 

 

(R8.07.22更新)作業学習体験会の抽選結果について、申込みいただいたメールアドレスに参加日、参加学科等をお送りしていますので、必ず内容を御確認ください。

なお、両日若干名の参加者を追加募集しております(先着順、9月4日(金)〆切)

◇9月16日(水) 家庭総合科

◇9月18日(金) 農業科、木工科、家庭総合科、クリーニング科

➡なお、日程調整等の都合により、9月24日(木)以降に教育相談を予約済の場合は、参加可能とします。参加要件等で御不明な点などありましたら、中学校を通して電話でお問い合わせください。

 

 ※御不明な点などありましたら、本校(支援相談部)まで御連絡願います。

お知らせ

本校では、これまで本Webページにて、様々な情報を発信してきたところですが、このたび、ソーシャルメディア「note」のページを開設いたしました。

リンクはこちらから。

今後も、本Webページでの発信を基本とし、noteには公式Webページへのリンクを掲載する形としますが、note独自のコンテンツも掲載してまいりますので、そちらもお楽しみいただければ幸いです。

新着
 北海道庁で開催された「ほっこりふれあいプロジェクト ふれあいマルシェ」に参加しました。  本校からは、3学年を中心に15名の生徒が参加し、農業科、窯業科、木工科、家庭総合科の製品販売を行いました。また、クリーニング科は庁舎の窓清掃を実施するとともに、高等聾学校とのコラボレーション企画として、ワイシャツクリーニングの受付も行いました。木工科の名札販売では、多くの方から御注文をいただき、当日の実演販売でもたくさんの御注文をいただくなど、大変好評でした。  当日は、多くのお客様や北海道庁職員の皆様に御来場いただき、会場は大いににぎわいました。生徒たちは、製品を購入してくださった方々から温かい励ましの言葉をいただいたり、接客や製品づくりについてのアドバイスをいただいたりするなど、学校ではなかなか得られない貴重な学びの機会となりました。  また、リモートで参加していた稲穂高等支援学校へ質問をしたり、小樽高等支援学校のモルックを体験したり、あいの里高等支援学校の製品を見学したりするなど、他校との交流も楽しみました。学校を越えたつながりを感じられる、有意義な時間となりました。  本校は、次回9月と11月...
ブログ
07/17
パブリック
 7月17日(金)、夏らしい暑さの中、1学期終業式が行われました。副校長の「心・体・将来を大切にしましょう」という話を聞いて、1学期の頑張りを振り返りつつ夏休みの生活について考えました。8月19日(水)まで充実した夏休みを過ごして心も体もリフレッシュしましょう。
ブログ
07/16
パブリック
 7月2日(木)今年も寄宿舎恒例の「大ビンゴ大会」を行いました。おやつのジュースを飲んで待っていると、ビンゴの神様に扮した職員が登場し、お菓子などの詰め合わせやお楽しみチケット、栄えあるビンゴ王の称号とトロフィーを求めてスタートしました。一列リーチ!2列リーチ!と期待が高まり、今年は男子棟の2年生がビンゴ王に決まり、それ以外の順位が決まった後、敗者復活戦のじゃんけん大会を行いました。終了後、各棟に戻って参加者全員におやつが配られました。勝っても負けても、楽しい時間を過ごすことができました。
 学校前の道路は、交通量が多く信号のない直線道路のため、通行する車の速度が速い場所です。登下校時には、車の流れを見ながらタイミングを計って横断しなければならず、生徒や保護者、教職員にとって長年の心配事となっていました。そのため、学校前の横断歩道設置は、本校にとって長年の願いでした。  このたび、本校の状況を心配し、力を尽くしてくださった北海道議会議員の武市様、札幌市議会議員の和田様をはじめ、前田東町内会、手稲区土木センター、手稲警察署の皆様の御尽力により、念願の横断歩道が7月3日に設置されることとなりました。心より感謝申し上げます。  7月3日は、開発産業株式会社の皆さんが朝早くから作業を進めてくださいました。横断歩道標識の設置やダイヤマーク、横断歩道のペイントなどが、職人の皆さんの見事なチームワークと手際の良さで次々と完成されていき、その確かな技術に感動しました。昼過ぎにはすべての工事が完了し、安全な横断歩道が完成しました。開発産業株式会社の皆様、本当にありがとうございました。  そして、すぐに横断歩道の効果を実感しました。通行する車が自然と速度を落とし、生徒が安心して道路を横断でき...